源氏物語 第二帖

2020-06-0402 帚木

2020-06-04

帚木 原文 かな 対訳 16章332/356

イ:や行の「い」/エ:や行の「え」

《例の 内裏に日数経たまふころ さるべき方の忌み待ち出でたまふ》332
れい/の うち/に/ひかず/へ/たまふ/ころ さるべき ...

2020-06-0302 帚木

2020-06-03

帚木 原文 かな 対訳 15章295/331

イ:や行の「い」/エ:や行の「え」

《このほどは大殿にのみおはします》295
この/ほど/は おほいどの/に/のみ/おはします
この頃は左大臣邸にばかりい ...

2020-06-0302 帚木

2020-06-03

帚木 原文 かな 対訳 14章277/294

イ:や行の「い」/エ:や行の「え」

《鳥も鳴きぬ 人びと起き出でて いといぎたなかりける夜かな 御車ひき出でよなど言ふなり》277
とり/も/なき/ぬ ひとびと/ ...

2020-05-0102 帚木

2020-05-01

フレーズ対訳 かな書き

帚木 フレーズ対訳 かな書き 第13章

エ:や行の「え」

《君はとけても寝られたまはず いたづら臥しと思さるるに御目覚めて この北の障子のあなたに人のけはひするを》237
きみ/は/とけ ...

2020-06-0302 帚木

2020-06-03

帚木 原文 かな 対訳 13章237/276

イ:や行の「い」/エ:や行の「え」

《君はとけても寝られたまはず いたづら臥しと思さるるに御目覚めて この北の障子のあなたに人のけはひするを》237
きみ/は/と ...