霰降り荒れてすごき/若紫12-01 2021 5/09 05 若紫16章 2017-05-072021-05-09 ■ 難易度★★★:源氏千年の謎に挑む (26) ★★☆:文の構造を捉え直す (33) ★☆☆:語義の洗い直しから (49) ☆☆☆:特別な問題点はない (842) ■ 重要語彙A:解釈を決定づける基幹語 (363) B:背景理解に役立つ基礎語 (156) C:機能語・文法説明中心語 (49) D:古典一般に見られる語彙 (1084) 目次原文 読み 意味 霰降り荒れて すごき夜のさまなり 05192/難易度:☆☆☆ あられ/ふり/あれ/て すごき/よ/の/さま/なり 外は霰が降る荒れようで、すさまじい夜の様子である。 霰降り荒れて すごき夜のさまなり 大構造と係り受け 05 若紫16章 ☆☆☆:特別な問題点はない よかったらシェアしてね! URLをコピーしました! URLをコピーしました! 乳母いであなうたて/若紫11-16 いかでかう人少なに/若紫12-02 この記事を書いた人 管理者 関連記事 さかしら心あり何く/若紫16-15 2017-05-08 ものよりおはすれば/若紫16-14 2017-05-08 君は男君のおはせず/若紫16-13 2017-05-08 やうやう人参り集り/若紫16-12 2017-05-08 北の方も母君を憎し/若紫16-11 2017-05-08 もし聞き出でたてま/若紫16-10 2017-05-08 ただ行方も知らず少/若紫16-09 2017-05-08 かのとまりにし人び/若紫16-08 2017-05-08