MENU
  • ■ 01桐壺10章
  • ■ 02帚木16章
  • ■ 03空蝉05章
  • ■ 04夕顔15章
  • ■ 05若紫16章
  • ■ 06末摘花11章
  • ■ 全歌/読み&意味
  • ■ 原文《桐壺》索引&検索(01001-01183)
    • 原文《帚木》索引&検索(02001-02138)
    • 原文《空蝉》索引&検索(03001-03023)
    • 原文《夕顔》索引&検索(04001-04182)
    • 原文《若紫》索引&検索(05001-05271)
    • 原文《末摘花》索引&検索(06001-06176)
  • ■ 参考記事&リンク/はじめに
    • 重要事項の整理
    • 伊勢物語 初段 初冠
    • 英訳桐壺を読む
    • いづれの御時の物語 ―護月―
    • 源氏物語の世界
    • 源氏物語の語彙検索
    • 臥遊堂

源氏物語を正しく読むために

係り受けを武器に 句読点のない原文に挑む《源氏物語独学サイト》
  • ■ 01桐壺10章
  • ■ 02帚木16章
  • ■ 03空蝉05章
  • ■ 04夕顔15章
  • ■ 05若紫16章
  • ■ 06末摘花11章
  • ■ 全歌/読み&意味
  • ■ 原文《桐壺》索引&検索(01001-01183)
    • 原文《帚木》索引&検索(02001-02138)
    • 原文《空蝉》索引&検索(03001-03023)
    • 原文《夕顔》索引&検索(04001-04182)
    • 原文《若紫》索引&検索(05001-05271)
    • 原文《末摘花》索引&検索(06001-06176)
  • ■ 参考記事&リンク/はじめに
    • 重要事項の整理
    • 伊勢物語 初段 初冠
    • 英訳桐壺を読む
    • いづれの御時の物語 ―護月―
    • 源氏物語の世界
    • 源氏物語の語彙検索
    • 臥遊堂
  • ■ 01桐壺10章
  • ■ 02帚木16章
  • ■ 03空蝉05章
  • ■ 04夕顔15章
  • ■ 05若紫16章
  • ■ 06末摘花11章
  • ■ 原文《索引&検索》

■ 難易度

★★★:源氏千年の謎に挑む (26) ★★☆:文の構造を捉え直す (33) ★☆☆:語義の洗い直しから (49) ☆☆☆:特別な問題点はない (842)

■ 重要語彙

A:解釈を決定づける基幹語 (363) B:背景理解に役立つ基礎語 (156) C:機能語・文法説明中心語 (49) D:古典一般に見られる語彙 (1084)

■ 助動詞/桐壺

き (23) けむ (6) けり (42) じ (6) す・さす (56) ず (67) たり(完了) (30) たり(断定) (1) つ (14) なり(伝聞) (1) なり(断定) (59) ぬ (32) べし (34) まうし (1) まし (3) まじ (6) まほし (7) む (28) めり (6) らむ (4) り (35) る・らる (21)
  • 05wakamurasaki
    05 若紫16章

    手をとらへたまへれ/若紫11-15

    原文 読み 意味 手をとらへたまへれば うたて例ならぬ人の かく近づきたまへるは 恐ろしうて 寝なむ と言ふものを とて 強ひて引き入りたまふにつきてすべり入りて 今は まろぞ思ふべき人 な疎みたまひそ とのたまふ 05190/難易度:☆☆☆ て/...
    2017-05-07
  • 05wakamurasaki
    05 若紫16章

    乳母いであなうたて/若紫11-16

    原文 読み 意味 乳母 いで あなうたてや ゆゆしうもはべるかな 聞こえさせ知らせたまふとも さらに何のしるしもはべらじものを とて 苦しげに思ひたれば さりとも かかる御ほどをいかがはあらむ なほ ただ世に知らぬ心ざしのほどを見果てたま...
    2017-05-07
  • 05wakamurasaki
    05 若紫16章

    霰降り荒れてすごき/若紫12-01

    原文 読み 意味 霰降り荒れて すごき夜のさまなり 05192/難易度:☆☆☆ あられ/ふり/あれ/て すごき/よ/の/さま/なり 外は霰が降る荒れようで、すさまじい夜の様子である。 霰降り荒れて すごき夜のさまなり 大構造と係り受け
    2017-05-07
  • 05wakamurasaki
    05 若紫16章

    いかでかう人少なに/若紫12-02

    原文 読み 意味 いかで かう人少なに心細うて 過ぐしたまふらむ と うち泣いたまひて いと見棄てがたきほどなれば御格子参りね もの恐ろしき夜のさまなめるを 宿直人にてはべらむ 人びと 近うさぶらはれよかし とて いと馴れ顔に御帳のうちに...
    2017-05-07
  • 05wakamurasaki
    05 若紫16章

    乳母はうしろめたな/若紫12-03

    原文 読み 意味 乳母は うしろめたなうわりなしと思へど 荒ましう聞こえ騒ぐべきならねば うち嘆きつつゐたり 05194/難易度:☆☆☆ めのと/は うしろめたなう/わりなし/と/おもへ/ど あらましう/きこエ/さわぐ/べき/なら/ね/ば うち-なげき/つつ/ゐ...
    2017-05-07
1...142143144145146...190

■ 参考記事

・はじめに…最強兵器の伝授!
・重要事項の整理
・伊勢物語 初段 初冠
・英訳桐壺を読む
・いづれの御時物語

■ コスモロジー/桐壺

01 心的負担/呪詛・病老・死別 (29) 02 心的救済/宗教・芸能・学芸 (8) 03 衣・食・住・車・内裏・後宮 (53) 04 公的生活/出世・祝賀・行事 (35) 05 空間/天候・風景・自然・環境 (14) 06 時間/時刻・昼夜・季節・時代 (34) 07 予言約束・予知神託・名付・夢 (23) 08 物語の構造/歌 (8)

■ エティモロジー

あひ・あへ・あは・合 (7) あひ・相 (3) あふ・あへ・敢 (5) いづ・いで・出 (17) うち・打 (28) う・え・得 (5) おく・おき・置 (8) おし・押 (3) おも・おぼ・思 (98) かく・掛 (3) かた・方 (32) かた・片 (9) かね・兼 (3) かは・かよ・交 (2) かまし・がまし・喧 (3) がち (3) き・け・げ・気 (36) こころ・心 (89) こと・事 (52) さし・差 (9) そふ・添 (4) たち・だち・たて・立 (16) つき・つけ・づき・付 (24) つと (2) とり・取 (4) どち・ども・供 (5) なす・なし (10) なま (3) はて・はつ・果 (5) ばみ・ばむ (8) ひき・引 (11) ひた (1) ひと・人 (62) ふ (5) ふる・ぶる・ふり (2) ほの (1) むき・むく (2) めく・めかし・めかす (8) もて (13) もの・物 (43) やる (2) よる・寄 (7) よ・世 (25) わけ・わく・分 (4) わたる・渡 (5)

■ 構造型/未完成

中断型 (69) 分岐型 (108) 分配型 (5) 反復型 (13) 直列型 (126)

© 源氏物語を正しく読むために.