おもひつつ 02-096

2020-02-16おも・おぼ・思

気性が和らげばいいのにと思いながら、容赦のない嫉妬を煩わしく思う一方で、身分も低いのにうち捨てずに、そうまで思ってくれながら浮気をつづけていることに対して、申し訳なく思うことも折々にあって。愛情がわかず、嫉妬がやわらげばという希望はそのまま持ち越されていることに注意したい。

2020-02-16おも・おぼ・思

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